山陽新幹線、事故の影響で博多―広島で運転をしていません 2026年1月19日 09時40分 (2026年1月19日 12時18分更新) 国内 朝日新聞社が提供した画像を使っています。 1月19日(月曜日)午前8時ごろ、新大阪発鹿児島中央行きの山陽新幹線「みずほ601号」が厚狭あさ駅( 山口県 山陽小野田市)を通過中に人と接触しました。 JR西日本によると、 事故 の影響で山陽新幹線は博多―広島間で運転をしていません。運転を再び始めるのは午前11時ごろの見込みといいます。 ※12時17分更新:午前10時30分、運転は再開しました(山陽新幹線は動いています)。しかし、遅れている列車があります。 これはアルファサード編集部独自記事です。 元の記事・関連情報 山陽新幹線、博多―広島で運転見合わせ 厚狭駅通過中に人と接触 - 朝日新聞 タグ : 山口県 事故