ミラノ・コルティナの冬のオリンピックのニュースです。2月7日(土曜日)夜(日本時間2月8日(日曜日)の朝早く)、スノーボード男子ビッグエアの決勝がイタリア北部のリビーニョ スノーパークでありました。木村葵来選手が優勝しました。木村選手は、このオリンピックではじめて金メダルをとった日本代表の選手になりました。
結果は、木俣椋真選手が2位で銀メダル、長谷川帝勝選手は11位、荻原大翔選手は12位でした。
ビッグエアは、スキーのジャンプ台を一回り小さくしたような台から飛び出して、空中(体が浮いているとき)での技の得点を競います。
これはアルファサードが朝日新聞の記事をやさしい日本語に言い換えた記事です。